シューケット。

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またですか、またですよ。
久しぶりに会うお友達へは、作りなれているものを。

失敗するのも、せっかく渡すのに実験的なものも、
久しぶりなのに残念に思うから、
どんな感じか自分でわかっているお菓子を渡したいのです。

それでも気候や材料によって微妙に変わるからおもしろい。
(↑ここは「残念」ではなく、「おもしろい」らしい。)

たくさん焼いたシューケットは、
フランスのマルシェから持ち帰った紙袋に入れて渡します。

袋から良い香りがあふれ出て、車の中も甘い香りでいっぱい。


今日もぽちりん♪と。
広島ブログ
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by paris_neige | 2008-05-02 15:53 | お菓子。


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